少クラに文春砲!?Travis Japanへの冷遇が判明か、ランキング改ざんまで

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11月6日、まさかのNHK「ザ少年倶楽部」に文春砲だ。

文春によると、問題の発端は2月17日に収録され3月13日に放送された「笑クラキング」というアンケート企画のランキング。

1位は少年忍者・久保廉、2位は美 少年・藤井直樹、3位は7 MEN 侍の中村嶺亜だったという。

しかし実は中村は6票で、ある別のメンバーに8票入っているという。

そのメンバーとはTravis Japanの吉澤閑也。

文春によると、元々マッチの追っかけだった制作会社社長のA女史がお気に入りメンバーのために票を改ざんしたという。

A女史はTravis Japanを冷遇しており、不公平な扱いが続いているようだ。

実際にこの制作会社が担当した13回で、2019年のTravis Japanのメンバー登場はゼロ。美 少年が11回、HiHi Jetsが7回、7 MEN 侍が6回と比較すると明らかに少ない。

また3月にA女史は根拠の無い暴言でTravis Japanを説教。さすがにメンバーも事務所に報告したようで、ジャニーズ事務所の人間がNHKに乗り込み、タレントではなくマネージャーに伝えるよう越権行為を指摘したという。

NHKと制作会社は文春の事実確認に対して、「制作過程についてお答えできません」との回答。

この内容については担当記者が11月6日(金)21時からの文春オンラインTVで解説するという。

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少クラに文春砲!?