Hey! Say! JUMP伊野尾慧が語った新型コロナの後遺症。全国各地では過去最高値を更新し、医療崩壊危機

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日本全国各地で新型コロナの第3波が到来し、各都道府県で最高値を記録し、医療崩壊危機に瀕していることは各メディアの報道のとおりだ。

しかしNTTドコモがまとめた13日の全国主要駅や繁華街の午後3時時点の人出は6割で増加。

若者の間ではかかっても重症化しないということで楽観視するムードもあるが、感染が相次ぐジャニーズの中で比較的早いタイミングで新型コロナに感染してしまったHey! Say! JUMP伊野尾慧が語った後遺症について、ここで改めて見てみたい。

伊野尾は11月26日の「めざましテレビ」(フジテレビ系)に出演。

番組では今年3月に新型コロナに感染したタレント・逢沢しずかが感染から2ヶ月後、「物忘れがひどくなった」「シャンプーした際の抜け毛がひどい」など精神的な意味では後遺症のほうが辛いと告白。

今年8月に感染した伊野尾は、「嗅覚が戻るのは時間がかかったのかなという印象」と明かし、あくまで自分の主観であると前置きし、「100%治っているのかな。もしかしてちょっと治っていない部分があるのかな、って思ったり不安に思うことは多いんじゃないかな」とコメントした。

まだエビデンスの無い新型コロナの後遺症。しかし感染した人から後遺症の報告が数多く出ている。

気を緩めることなく、感染予防を徹底したいものだ。この勇気ある発言にファンの反応を見てみよう。

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伊野尾慧が新型コロナの後遺症に言及