嵐・大野智が個人芸能プロダクション設立!?退所の可能性を日刊大衆報じる

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11月7日、日刊大衆が嵐の大野智が個人芸能プロダクションを設立したと報じている。

この報道の前に、6日発売の週刊文春が報じたところによると、大野は2016年10月に株式会社を設立。登記簿の代表取締役の欄には大野と親しいディレクターの名前になっているが、本社所在地は大野の自宅マンション。

また2017年10月にも同じ男性ディレクターを代表取締役に2社設立しているという。

そして日刊大衆では芸能プロ関係者の話としてさらにもう1社、今年4月22日に新たに会社を設立したと言い、代表取締役には大野智・本人の名前があると報じた。実姉の名前もあるという。

登記簿によると、これまでの3社の設立目的はリゾート経営や不動産管理だったが、新会社の目的欄にはアーティストの育成やマネージメント等の芸能プロダクション関連の項目や絵画展を含めた音楽や芸能等の企画・制作・興行などがあるようだ。

活動休止後に退所するとの報道もある大野。嵐はファンクラブ継続が発表されており、すぐに退所ということは無いかもしれない。

しばらく期間をおいてからの退所か、ジャニーズ事務所内で株式会社TOKIOのようなポジションが大野にもできるのだろうか。

今後の動向に注目が集まりそうだ。

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大野智が芸能プロダクション設立!?