嵐「アラフェス 2020 at 国立競技場」は音漏れ無し!?その対策に賛否両論や疑いの声

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10月24日に収録されたと見られる嵐のコンサート「アラフェス 2020 at 国立競技場」。全く外部に音漏れせずに無事終わりそうだったところが、ラストと見られる花火や風船の演出で盛大にバレてしまった。

嵐「アラフェス2020 at 国立競技場」の収録が盛大に行われたことが判明!神宮球場のプロ野球が中断するハプニングも
10月24日、注目されていた嵐の国立競技場コンサート「アラフェス 2020 at 国立競技場」の収録が行われていたことがわかった。
嵐「アラフェス 2020 at 国立競技場」の風船に2万円!?出品のほとんどが取引成立、空からお宝をばらまく結果に
10月24日に国立競技場で収録が行われた嵐のコンサート「アラフェス 2020 at 国立競技場」。収録日や内容は非公開だったが、隣接する神宮球場に風船が飛んだり、花火や煙などでプロ野球が中断してしまったことから収録日と演出の一部が発覚してしまった。

とはいえ、嵐ファンも野球ファンもメディアもほとんどが好意的。批判の声は少ないが、隣接の神宮球場の野球ファンも会場周辺でさえ、全く音漏れを聞いておらず、その対策方法に注目が集まっているようだ。

「イヤモニと嵐の声を拾うマイクがあれば音漏れしない。」「大音量のスピーカーなどもファンがいないので必要ない」と擁護する声もあれば、「生バンドの音さえ漏れていない」「口パクだ」と批判する声もあるようだ。

さすがにメンバーの声は収録しているだろう。コンサート中に生演奏の部分があるとすれば音量についてはスピーカーを使わないとしても、確かに抑えるのが難しそうだが、演奏陣周辺に防音設備を設置してメンバーは普段どおりイヤモニで拾いつつ、バンドの音量を編集時に上げるなどが現実的な対策だろうか。

賛否両論の声を見てみよう。

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アラフェス2020の音漏れ対策にファンは