加藤浩次の吉本興業批判で国分太一に批判集中!?ジャニーズの圧力に一切触れず

スポンサーリンク

好感度が高く、タレント番組出演本数ランキングで5年連続1位のTOKIO国分太一に珍しく批判が集まっている。

7月22日、加藤浩次がMCを務める「スッキリ」(日本テレビ系)で宮迫博之と契約を解消した吉本興業を加藤が猛批判。経営陣を一新しなければ吉本興業を退社するとまで言い出した。さらにダウンタウンの松本人志が「(吉本興業代表取締役会長の)大崎さんが辞めるんだったら僕も辞める」と話したことにも噛みつき、「松本さん、後輩ながら言わせて頂きますけど、会社のトップなんです。皆辛い思いをしていて、トップが責任取れない会社って機能してるのかな?」と反対した。

一方、国分太一がMCを務める「ビビット」(TBS系)ではジャニーズが公正取引委員会から独占禁止法違反で注意を受けたことについて、報道翌日は民放テレビ局の中で唯一スルー。コメントどころか報道すらしなかった。

さらにカンニング竹山が「吉本の件もそうだけど公取の件にしても」と国分にコメントを求めると、無言で反応すらしなかった。

吉本興業の岡本社長には芸人から続々と批判の声が集まっているが、ジャニーズではSMAP解散のときですらタレントは上層部に批判の声をあげなかった。

事務所の方向性も文化も全然違うものの、比べる声が多いようだ。

スポンサーリンク

国分太一に批判の声

ニュース
スポンサーリンク
シェアする
スマジョ | ジャニーズランキングを投票中