木村拓哉と香取慎吾の元SMAPソロアルバム売上対決が決着!?関ジャニ∞勢も破る

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元SMAP対決として注目されている木村拓哉と香取慎吾のソロアルバムの売上。

1月1日に発売された香取慎吾のソロアルバム「20200101」(ニワニワワイワイ)はフラゲ日が12月26日。初日の売上は27,969枚。翌週には約6.6万枚まで到達した。

一方の木村拓哉のソロアルバムは1月8日発売で初日だけで64,986枚を突破。2日目には93,074枚にまで達しており、すでに木村拓哉に軍配が上がった。

しかし香取慎吾のソロアルバムは音楽配信やサブスクリプションサービスでも配信しており、実質的な売れ行きは微妙なところ。

あくまでもCDとしての売上に決着がついただけと見たほうが良さそうだ。

関ジャニ∞渋谷すばるや錦戸亮の売上比較と共にファンの反応を見てみよう。

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元SMAPソロアルバム対決決着