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キスマイファンから批判で大炎上!?千賀健永いじりで藤ヶ谷太輔や二階堂高嗣に猛批判

7月11日に発売されたKis-My-Ft2のニューシングル「LOVE」。発売初日に115,208枚を売り上げオリコンデイリーランキング1位となり、好調な出足となった。

そんなキスマイだが、ファン同士がSNS上でかなり荒れている。

事の発端は7月9日にアップされたキスマイのFC会員向けの動画。新曲「LOVE」にちなみメンバーの好きなところを言っていくのだが、千賀健永だけが過剰にいじられることに。

藤ヶ谷太輔が「10分くらい時間もらっていい?」と話すと、そこからメンバーがイジりモードに。二階堂高嗣が「好きな所無い」、玉森裕太も「メンバー変える?」などと発言。藤ヶ谷が「自分の好きな所は?」などと千賀だけ自分で好きな所を挙げるように促したという。メンバーの中で唯一助けようとしていたのは宮田俊哉だけだったようだ。

最後には千賀が泣きそうな表情になっており、愛のあるイジりと考えるファンもいるが、この様子を見た多くのファンがイジりの度が過ぎていると感じているようだ。

キスマイといえば、メンバー間でのイジりがきつく昨年も炎上したことがあった。

2017年10月4日放送の「キスマイRadio」では、藤ヶ谷と横尾がジャニーズJr.時代のイジりの話に。

横尾が「千賀健永のときはふざけてキレるっていうのあったじゃん。みんなでギャグでビビらすみたいな。リアルジョークっていうのを河合郁人が作って」とジャニーズJr.時代に流行った”リアルジョーク”の話を切り出す。

藤ヶ谷が「年下の千賀健永を可愛がるふりしてすげーダメ出しするみたいなガチなトーンで。キレトーンで思ってもないことをリアルっぽく言うみたいな」と内容を説明。

そして当時、藤ヶ谷は「いじってて、最後に行って『お前大丈夫か?』って言って普通に遊んであげようと思ってて、そしたらいきなり千賀健永が号泣しだして。えっ!?と思って『ごめんね、大丈夫?』って言ったら、『こんなに優しくしてもらって嬉しくて』と号泣しだして」と当時のエピソードを語る。

号泣した理由を千賀は「リアルジョークっていうのがあって」と辛い胸の内を明かしたという。

藤ヶ谷は「俺はそれを聴いてふざけんなって思って」というと、横尾は「思ってないじゃん!混ざってたじゃん!」と突っ込んでいた。

藤ヶ谷は「俺は本当はやりたくなかったんだけどね」と認めると横尾は「よく言うよ!玉森とかいじってたのあんただよ」と横尾は藤ヶ谷が玉森を楽屋ですっぽんぽんにしてローラースケートをはかせていたことを暴露。

ちなみにラジオでは触れられていなかったものの、Jr.時代に宮田、横尾、二階堂、千賀を床に寝かせて、その上を衣服を何も身に着けずローラーシューズだけを履いた玉森がジャンプし、藤ヶ谷と河合が爆笑していたと別で報じられていたが、少なくとも玉森に何も身につけずローラーシューズをはかせたことは事実のようだ。

藤ヶ谷は「1人だったら絶対やんないし。そういうテンションでもないじゃない。原因はやっぱり河合郁人だ。あの子が人を変えてしまうんだ。」というと、横尾が「人をいじる天才」と結果的にA.B.C-Z河合郁人のせいということでまとめられた。

ラジオでのこのエピソードにファンからは批判が殺到していたが、千賀がいじられすぎて泣くというのはジャニーズJr.時代から横行しているのかもしれない。千賀が号泣しているだけにやはりイジりの度が超えており、イジメだと思うファンも多いだろう。

千賀に関するエピソードはこれだけでなく、Jr.時代にバックダンサーとして北海道を訪れたが、首謀者は不明なものの、身ぐるみを剥がされ楽屋から放り出されたという。外は雪が降る中、ブルブル震えていた千賀は開場待ちのファンに目撃されてしまったという。

今回の炎上を機会に過剰なメンバーイジりはやめてもらいたいものだ。

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千賀健永イジりで炎上中!?