赤西仁と錦戸亮の契約合意書が意味深!?「芸能界に媚を売らない」「悪しき習慣」「理解に苦しむ忖度」

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12月6日、赤西仁と錦戸亮がSNSを更新し、2020年から共同プロジェクト「N/A」をスタートさせることを発表。公式サイトがオープンし、「契約合意書」までも公開された。

来年、活動の第1弾として初ライブを5月にハワイで開催するという。

契約書は意味深で「どんなに辛い事があってもなるべく芸能界に媚を売らない」、「近年における日本の芸能界の悪しき習慣や、理解に苦しむ忖度を受けたとしても決して諦めず進み続ける」など圧力に屈しない姿勢を合意内容に盛り込んでいる。

またユーモアを感じるのは「陰口三回バレたら契約解除出来る」、「週刊誌にとられたら10万円の罰金。ただし2回目以降は倍の額とする」、「明確に意思疎通出来るよう、なるべく大阪弁や英語を使わない事とする」などで話題となっている。

しかし先日エイター批判とも受け止められる発言をした錦戸。

錦戸亮にエイター猛批判!?失言「ファンの呼び方決めんのサブい」でフォロワーも大幅減
関ジャニ∞を脱退し、ジャニーズ事務所を退所。現在全国ツアーを行っている錦戸亮がコンサートのMCで失言をしたと話題になっている。

それもあってか古巣批判とも受け止められる内容には賛否両論あるようだ。

その様子を見てみよう。

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赤西仁と錦戸亮の合意書が意味深!?