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中居正広がV6に盛大に絡まれる。生放送ハプニングにファン歓喜も坂本昌行の行動が意味深!?

7月14日放送の中居正広司会の大型音楽特番「音楽の日」(TBS系)にV6が生出演。中居がV6から盛大に絡まれるハプニングがあった。

この日、登場したV6に何故か中居は最初から引き気味。

井ノ原快彦が「こうやって一緒にテレビに出れるのちょー嬉しいんすよ」と中居の肩を組もうとすると、中居は「やめろよ、ガチャガチャすんなよ」と抵抗。

安住紳一郎アナが「さっきから何かV6は絶対俺に仕掛けてくるから、台本通りにいかないからってすごい準備してましたよ」と中居が構えている理由を明かした。

そしてV6はスペシャルメドレーを披露。

1曲目に「TAKE ME HIGHER」を歌い終えると2曲目の「WAになっておどろう」が始まったときだった。

突如メンバーが中居の元へ。「うじゃけた顔してどしたの つまらないならほらね」と歌いながら、坂本昌行、井ノ原快彦、三宅健の3人が中居を囲んだ。そして坂本はサビにいく前のソロパート部分「悲しいことがあればもうすぐ 楽しいことがあるから信じてみよう」を中居の肩を抱きながら顔を見て語りかけるかのように歌う。

終始、恥ずかしそうな顔をする中居にサビでは踊るように坂本が促すが、中居はやめてくれといった形で坂本をはたく。手拍子するのが精一杯だった。

そして3曲目に「SPARK」を披露し終えると、中居は「まだバリバリですよ」と現役で歌とダンスを披露したV6を羨ましそうにしていた。

坂本がソロパート部分を中居の顔を見ながら歌ったことはSMAP解散を悲しむ中居へのメッセージだったのかもしれない。

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中居正広とV6の絡みが話題

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