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V6三宅健がキンプリとシンデレラガールを大絶賛。KEN☆Tackeyの先輩!?

6月11日に放送された三宅健がパーソナリティを務める「三宅健のラヂオ」(bayfm)でKing & Princeを絶賛したことが話題となっている。

この日、最初のリスナーからの「V6以外のジャニーズの方に1日だけなれるとしたら、どのグループの誰になって、どんなことをしてみたいですか?理由もお願いします」というメールを読み上げた。

これに三宅は「今だったら旬だから、キンプリかな。やっぱそこは平野くんにしとこうか。いいよね、キンプリいいよね。デビュー曲、いい曲だよな。シンデレラガールほんといい曲だと思うな」とべた褒め。

「あれがさ、今デビューしたてだけど5年後10年後、歌い続けていくわけじゃない?曲は育っていくわけだから、いつになっても君を守り続けるよという歌詞をさ、彼らがもう少し20代後半、30代になったときに『いくつになっても君を守り続けるよ』と歌ってるっていいよね。曲に年輪を感じさせる楽曲だよね。」と理由を説明。

さらにV6のデビュー曲である「MUSIC FOR THE PEOPLE」を引き合いに出し「俺たち『Music For The People Lovin』ってそれはそれだけど、そこにロマンチックさはないじゃん。」と心境を吐露。

「あれはいい歌詞なんだよ。いくつになっても君を守り続けるよっていうのはさ、10代のファンの方も、20代のファンの方も、30オーバーの方も、40オーバーの方も、皆様まるっといくつになっても君を守り続けるよだから。いくつになってもというのは自分達もだけど、あなたたちがいくつになってもという意味でもありますから、いつまでたってもファンの皆様がシンデレラガールということですよ。夢があるね。」と絶賛していた。

さらに続けてキンプリに関連するメールを読み上げた。

続いてのリスナーからの質問は「5月23日にV6の後輩となるKing & Princeがデビューしました。ということはKEN☆Tackeyはキンプリの後輩になるということですか?V6メンバーやタキツバの子供でもおかしくない年代のキンプリが先輩になるのですね。複雑な心境になりますか?」というもの。

これに三宅は「一世代まわった感じはしますね。実質そうですね。KEN☆Tackeyがキンプリ先輩の後輩になるわけですけども。まぁギャグだもんね、はっきりいって。」と笑い。

「ボクと滝沢が『キンプリパイセン』と言っても向こうが萎縮するだけだよね。『岸さん、平野さん。』さん付けはないな、くんだな」とリアルに想像してみるも、「子供でもおかしくないキンプリが先輩になることが複雑ですか?ということか。全然複雑でもなんでもないです。ギャグなんで、ネタなんで。ネタを僕たちは全うしてやりきるだけです。」とネタにしつつもやりきるプロフェッショナルな姿勢を見せた。

最後に「キンプリパイセン達が初動50万枚でしたっけ?走り出しからパイセン達はすごいですから。このままの勢いで登りつめていって欲しいです」とエールを送っていた。

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三宅健がキンプリを絶賛

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