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人気ジャニーズJr.「Love-tune」の年内退所疑惑に拍車。雑誌「ポポロ」から名前が無くなる

雑誌・ポポロ6月号から「Love-tune」の名前が無くなったことに、多くのファンが4月18日に気づきTwitter上が騒然となっている。

Love-tuneは今月実施されたファン13,716人参加による「ジャニーズグループ総選挙2018」でも7位に入るなど、熱狂的なファンが多い。

しかし3月21日に開設された公式Youtube「ジャニーズJr.チャンネル」ではSixTONES、Snow Man、Travis Japan、HiHi Jet、東京B少年など他のジャニーズJr.のコーナーがあるにも関わらず、トップクラスの人気を誇るLove-tuneのチャンネルは無かった。

何故、このような状況になっているのか。

実は先月、サイゾーがLove-tuenの独立情報について報じている。

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Love-tuneがジャニーズ事務所を退所!?

 サイゾーウーマンで報じた通り、Love‐tuneの安井謙太郎、真田佑馬、森田美勇人、諸星翔希、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央は、ジャニーズJr.が交わすこととなった専属契約書へのサインを拒否。さらに彼らが、YouTubeにジャニーズ事務所が開設する「ジャニーズJr.チャンネル」に参加しなかったことについて、3月5日付の「日刊スポーツ」は、「(ジャニーズから)声を掛けたが、メンバーは興味を示さなかった」と報じている。

「『興味を示さなかった』以前に、Love‐tuneとジャニーズは、もはや“没交渉”といって差し支えないほどの溝ができている。YouTubeに限らず、新規の仕事についても、一切受け付けないような状態で、事務所の中でもかなり“浮いた存在”になっているようです。専属契約も結ばない、事務所の意向にも沿わないとあって、このままでは年内にはジャニーズから去ることになりそうです」(ジャニーズに近い関係者)

彼らがジャニーズと距離を置き始めた理由については、さまざまな臆測が飛び交っており、事務所内部からは「飯島(三智)氏の引き抜きでは?」とする声も。しかし、飯島氏はこれを否定している(既報)。一部では、「メンバーたちが、“とある業界関係者”とともに、独立に向けて動いているという情報もある」(同)という。

引用サイゾーウーマン

 

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