キンプリ岩橋玄樹の警察沙汰スキャンダルを週刊文春が報じる。復帰困難となる可能性も

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4月12日に週刊文春が予告していたKing & Princeのスキャンダル報道。

キンプリのスキャンダルを週刊文春が発表!?新たな独自スクープを4月13日に発表予定でファン騒然
週刊文春がKing & Princeのスキャンダルを予告し、ファンが騒然となっている。

その内容がKing & Prince岩橋玄樹の復帰発表数日後の警察沙汰だったと週刊文春が報じた。2月17日に活動再開が事務所から発表された岩橋だったが、直後にコンビニのスタッフの年齢確認による身分証明書の提示の問いかけで突発的に取り乱し、激昂。これがきっかけでトラブルに発展したという。

その後、同行していた外国人らが加勢し、激昂しながらカメラをまわしだしたことでトラブルは悪化。ここから冷静になったのか、逆に外国人らを英語でなだめる岩橋の様子を週刊文春は動画で公開している。

パニック障害を抱えている岩橋だが、何かの薬をお酒と一緒に大量摂取しているといい、なんと10錠以上の薬を酒で流し込むように飲んでいたと岩橋の知人の話として報じている。

岩橋は2月9日にも京都の英国風パブ「HUB」で友人らとお酒を飲んでいたといい、活動休止中も飲み歩いており、療養に専念していなかったとの内容も。しかも京都で女性を持ち帰ったという話や、トラブル前日には自宅で複数の女性とパーティーを開いていたという。

このコンビニのスタッフの問いかけに岩橋が突発的に取り乱したことについて事務所は認めているが、事情聴取については知人の参考人として応じたものと回答している。しかし精神的に不安定な岩橋を両親が迎えに行ったようだ。

週刊文春デジタルでトラブルの様子を動画で公開しているが、6人での活動再開を願うKing & Princeファンに衝撃の声が広がっている。

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岩橋玄樹のスキャンダルを週刊文春が報じる