関ジャニ∞大倉忠義が脱退を完全否定。しかしグループ解散の話もあったと明らかに

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関ジャニ∞錦戸亮の脱退・退所発表から一夜明け、日刊スポーツが村上信五と大倉忠義のインタビュー記事を報じた。

その中で、大倉は昨年9月ごろからメンバー全員で話しあったといい、「誰かがとかではなく、全員が『グループを閉じたほうがいいんじゃないか』っていう案を出したりしました。」と明かしている。

錦戸の脱退・退所が正式に決まったのは今年3月末。脱退を週刊文春が報じたのは3月7日だったが、その直後に形は決まったようだ。

また一部週刊誌が大倉の脱退をたびたび報じていたが、その点について大倉は親にも聞かれたことを明かし、「僕だけが(脱退を)否定するわけにもいかなかったので。それは(心配させて)申し訳なかったです。辞めないです!僕は」と完全否定した。

初めて明言された脱退説の否定。これには安堵の声が多いようだ。

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大倉忠義が脱退を完全否定