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KAT-TUN亀梨和也が韓国人ファンに大サービス「キスして」「電話番号教えて」

5月26日に放送されたラジオ番組「KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT」(FM NACK5)の亀梨和也の韓国人ファンへの対応が話題となっている。

番組は終盤でアポなしでリスナーに電話をかけるという「アポなしテレフォン」のコーナーに。

この日は2件連続、留守番電話などで繋がらず、3件目の韓国人のラジオネーム”ジヨン”さんに繋がった。

メールには「日本で仕事を始めてから3週間が過ぎた韓国のハイフン(KAT-TUNのファンのこと)です。一緒に仕事をしている人達からは日本語うまいねとか言われるんですけど、自分では全然まだまだだなぁと思ってるし、たまには一回聞いても理解できないこともあるし、どんどん慣れていくんですけど、これじゃだめだと思って、いきなり誰かから話かけてきてもらったり、電話かかってきても緊張しないように亀梨くんに助けてほしいです。」と書かれており、亀梨が読み上げたあと電話をかけた。

そして繋がると、第一声に亀梨はいきなり流暢な韓国語で話しかけた。

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亀梨和也が韓国人ファンに大サービス

電話が繋がると亀梨はいきなり「アニョハセヨ~(こんにちわ)チョヌン亀梨イムニダ(私は亀梨です)」と呼びかけると、「え!?」と困惑する相手。

「ジヨンさんですか?」と亀梨が続けると、「はい」と困惑した様子。

電話の周りが騒がしかったこともあり、亀梨は「亀梨和也のHANG OUTです。仕事中?」と聞くと、「どうしよ、どうしよ」と大慌て。

電話の相手が亀梨であることを「本当?本物?」と疑いながらも「今、亀梨イムニダって言ってくれましたよね。」と嬉しそう。

ジヨンさんは「朝まで亀梨くんの番組見てきたんですけど。出勤する前に、昨日の櫻井翔くんとの…」と話すと、亀梨は「あ~、夜会ね。見てたの?ありがとう」とやさしく対応する。

そして亀梨は「全然上手よ、(突然)電話かかってきて。どれくらい勉強してるの?」と聞くと、「時間的には2年くらいしました。」という。

ジヨンさんは日本語の試験を受けるため韓国で塾に行ったりして勉強し、日本で仕事をして3週間程度といい、KAT-TUNのコンサート「KAT-TUN LIVE 2018 UNION」が始まる頃に来たという。

「日本の生活はどうですか?」と亀梨が聞くと、「慣れていく途中ですね。まだ一人暮らしは初めてだし、家族と一緒に住んでたから、頑張って慣れていく。忙しいときには緊張しちゃって」と話すと亀梨は「全然だいじょうぶだよ。そうね。忙しいときにね、バタバタしちゃってね、言葉とかもね。でも落ち着いてと思えば、実力はあるから、ちゃんと落ち着いたら大丈夫だよ。」と終始やさしい言葉をかけていた。

その後、ジヨンさんが「電話してくれたのすごく嬉しい。でも仕事戻らないと」と話すと亀梨は「頑張れ。頑張れ」と励まし、ジヨンさんは「戻りたくない」とさながら恋人同士のようなやり取りが続く。

思い出したかのようにジヨンさんは「電話くれたら言いたかったんですけど、大好きです。」というと亀梨は「カムサムニダ(ありがとう)」と応じる。

「韓国語、結構しってますね?亀梨くん」と話すと、亀梨は「ポポチュセヨ(キスして)」「チョナゴナジュセヨ(電話番号教えて)」「ムルチュセヨ(水ちょうだい)」と続けて韓国語で大サービスした。

「電話番号って。何言ってるの。」と嬉しそうにツッコミながらも「週末もずっと仕事なんですけど、これでがんばれます。」と元気をもらったジヨンさん。

亀梨も「俺も今ドラマ撮ってて、毎日頑張ってるから」と話しかけると、「今お仕事戻ります。」とようやく仕事に戻ることができたようだ。

韓国人ファンとのラブラブなやり取りにハイフンは

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