ジャニーズCD平均売上枚数ランキングに異変!?ついに嵐を抜いたあのグループ

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10月7日放送された「歌のゴールデンヒット」(TBS系)で発表されたジャニーズCDシングル総売上枚数ランキング。

ジャニーズCDシングル総売上枚数ランキングが波紋!?キンプリとセクゾの差や苦戦するA.B.C-Z、キスマイは大健闘
10月7日、7時から4時間放送された「歌のゴールデンヒット」(TBS系)で発表されたジャニーズCDシングル総売上枚数ランキングがジャニーズファンの間で波紋を呼んでいる。

ジャニーズでは嵐がSMAPやKinKi Kidsを抜いて1位となった。その合計売上数は2,700万枚以上となり、総合でも3位に入っている。他のアーティストがCDの売れた昭和や平成前半で売り上げているのに対して、近年も売上の落ち込みの見えない嵐に称賛の声が上がっていた。

そんな中、デビューから間もない令和時代のアイドルとも言えるあのグループが既に平均枚数では嵐を抜いていると話題のようだ。

その内容を見てみよう。

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嵐のCD平均売上枚数を抜いたキンプリ