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キンプリ・平野紫耀と噂の飯豊まりえに巻き込まれ!?メグリンアンチが花のち晴れの脚本家を批判しTwitterで謝罪

ドラマ「花のち晴れ」(TBS系)でメグリンを演じている飯豊まりえ。

ドラマ内で平野紫耀や中川大志、主演の杉咲花と4角関係を演じているだけに、アンチが増えているのは仕方が無いが、エキストラなどが現場で見た情報がリアルメグリンだとして、ジャニーズファンを中心にさらにアンチが増えている。

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しかし前回の5月29日の放送ではメグリンが活躍。平野紫耀が演じる神楽木晴が父親から人間として「10点中5点だ」と罵倒されるも、メグリンが「晴くんの素晴らしさは数字じゃ表せない!」と対抗。

感情移入している多くの視聴者からは「メグリンを見直した!」といった声が相次いでいたが、面白くないのはメグリンアンチだ。

放送後にはTwitterで「脚本家は変わらずですか?今までは切ない展開でもストーリーが良く早く続きを見たいと思えたのですが、今日はとても面白いと思えませんでした。飯豊さんはもういいです」などと脚本家にリプ。

普通ならスルーしそうだが、脚本家は丁寧に「リプありがとうございます!今ドラマは全て私の脚本です。楽しみにしていただいたのに、今回はご期待に添えず申し訳ないです!」と謝罪。

さらには他のアカウントからも「めぐりんが嫌われないようにするよりも主人公である音が嫌われないようにすべきだと思います。このままだと天馬くんだけが可哀想で、音も晴も嫌いになってしまいそうで怖いです。」とのリプに「ショックを与えてしまったなら申し訳ないです。どのキャラも平等に愛を注いでいるのですがご不快にさせてしまってごめんなさい!」と謝罪している。

真摯な対応で好感が持てる脚本家だが、ドラマの批判を直接言うのはいかがなものか。

脚本家は「同性には嫌われちゃうけど、メグリンは良い子なんです!」「はぁ展開知ってるけど、胸が苦しい」などツイートしており、あまりの反響に複雑な心境のようだ。

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花のち晴れの脚本家に賛否両論