嵐・櫻井翔がForbesで語った活動休止に批判殺到!?「国内でなぜ言わない」「大野智を悪者に」「会見と違う」

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今年末で活動休止を発表している嵐。今月、国際的経済誌「Forbes」に掲載されたインタビューが波紋を呼んでいる。

ちなみに同インタビューは最初に9月1日に英語で掲載され、その2日後に日本語訳でも公開されている。

そもそも活動休止は2017年6月に大野智が「自由な生活をしたい」と切り出したことがキッカケで話し合いを進め、活動休止を決めたとメンバーが記者会見で語っている。

そしてForbesのインタビューでは櫻井翔と松本潤が応じ、「嵐はもうすぐ活動休止に入ります。その背景にはどのような考えがあるのですか?なぜそれを決めたんですか?」と改めて尋ねられた。

すると沈黙の後、櫻井が「その質問は僕らにとって、とても重いものですが、シンプルに言うと、メンバー全員にそれぞれの人生やそれぞれの目標があり、そこにはもちろん、芸能人として追求したいテーマ以外の目標もあります。人生で何をやりたいのかをずっと考えた結果、それぞれの道に進むことを決めました。」とコメント。

続けて「その結果、自分たちに締め切りを与えて、新たなチャレンジに向かうための準備に集中したことで、リフレッシュする前に何か新しいことをやろうという気持ちが強くなりました。」と回答した。

記者会見では大野が悪者のように一部で扱われたため、全員の総意であると語ったことや、「それぞれの道に進む」というワードに解散が強く滲んでいるだけに批判の声が上がっているようだ。

その様子を見てみよう。

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櫻井翔の活動休止発言が波紋