嵐の天皇陛下の即位を祝う楽曲や起用理由が判明!豪華布陣でコンサート以上の倍率になるか

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10月22日に行われる「即位礼正殿(せいでん)の儀」で即位を国内外に宣言される天皇陛下をお祝いするため、11月9日に皇居前広場で式典が行われる。そこで嵐がお祝いの楽曲を披露するが、ついにその内容が見えてきた。

1部の国民祭典は午後1時半から内堀通りや皇居外苑で各地の郷土芸能などを披露する「奉祝まつり」、2部は午後5時10分からの祝賀式典で合計約6万人の参加者を見込むという。

祝賀式典は皇居・二重橋前の特設舞台で行われ、嵐が「奉祝曲」を歌うという。作曲は東日本大震災復興支援ソング「花は咲く」を手がけた作編曲家、菅野よう子。作詞は脚本家の岡田惠和、ピアノに辻井伸行となるようだ。

皇居前広場に3万席を設け、主に大型モニターで観覧できるようにするといい、その内1万席は一般から公募で選ばれた人を招待する。

応募は10月2日午後11時59分まで奉祝委員会ホームページで受け付けるようだが、1万席のみの枠ということで嵐のコンサート以上の倍率となりそうだ。

起用理由や内容を見てみよう。

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天皇陛下の即位を祝う式典が嵐のコンサート以上の倍率に!?

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