嵐の不仲の修復はもはやムリ!?カメラの裏の決定的現場が報じられる

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1月8日、東スポが『「嵐」は修復不能…紅白で目撃した決定的証拠現場 深刻な二宮の孤立化』という記事を配信し話題となっている。

二宮和也の結婚発表後、特に松本潤との確執が報じられ実際に映像でも2人が仲良く絡むシーンはほとんど無い。それどころか二宮が話し出すと松本は無視する様子が数多く見受けられる。

そして今回、その証拠として報じられているのが、年末の紅白歌合戦のリハーサル後の様子だ。

多くの記者がいるリハーサル後の囲み会見で大トリを務めることの感想を二宮が「ダンサーの人たちもずっと嵐についてくれて、チームでやっている感じ」など語りだすと、メンバーは突如無表情になり、松本は露骨に下を向いていたという。

また舞台袖にいた櫻井翔と二宮は目を合わせなかったようだ。

昨年末には週刊文春が松本が二宮とのツーショット写真をスタッフから求められると、「ふざけんな」とブチ切れたというエピソードを報じていたが、テレビカメラの無いところではあからさまな態度が出ているという。

不仲説についてファンの意見を見てみよう。

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嵐の不仲があからさまに

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